IT導入補助金2023にワードメーカーが支援事業者として採択されました

IT導入補助金 補助金

IT導入補助金2023のIT導入支援事業者として申請したところ、ワードメーカー株式会社が支援事業者として採択されました。

そもそもIT導入補助金とはどういうものか?
ホームページから引用します。

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。(IT導入補助金2023より)

かんたんにすると、中小企業や個人事業主のITツールの導入促進をするための補助金です。

ITツールの導入を支援する会社として先日採択されました。

IT導入支援事業者採択通知書SIT04-0010240

他の補助金と違って、「補助金を申請する人」と「ITツールを提供する人」がどちらも採択されないといけないんです。

つまり、IT導入補助金を使いたいと思ったら採択された会社から探さないといけないんですよね。

弊社ITツールの中で「オートマーケ」が登録されていますので、メルマガ配信やステップメール配信、サポートデスクでのやり取り、会員サイト構築などをされたい方は、オートマーケまでご相談ください。

IT導入補助金を利用することで、実質半額で導入できます。

→詳しくはこちらをご覧ください。

 

この記事を書いた人
狩生 孝之

ワードメーカー株式会社 代表取締役
ランチェスター経営株式会社公認「戦略社長塾」塾長

1983年生まれ。大分県中津市出身。
2006年、23歳で独立開業。自らホームページを立ち上げ、集客に取り組むなかで、Web集客には見た目のデザインだけでなく、「誰に、何を、どう伝えるか」という戦略とコピーライティングが不可欠であることを実感する。

独立当初は、自作教材の販売やホームページ制作に取り組むも、思うように成果が出ない時期を経験。その後、お客様からの助言をきっかけに、コピーライティングを軸にしたホームページ制作へと特化する。これにより、単なる制作代行ではなく、経営者の想いや事業の強みを言語化し、売れる媒体へと整える現在の制作スタイルを確立した。

現在は、ワードメーカー株式会社の代表として、ホームページ制作、LP制作、チラシ・DM制作、Web広告運用、マーケティング支援を行っている。中小企業、地域企業、製造業、クリニック、士業、工事会社などを中心に、事業の魅力や選ばれる理由を整理し、集客・問い合わせ・売上につながる媒体づくりを支援している。

著書に『お客様が集まるホームページの教科書』。また、『ペライチのデザイン』『情報満載のペライチのデザイン』にも協力。企業、公的機関、大学などでの講演実績もあり、Web集客、コピーライティング、チラシづくり、ランチェスター戦略、生成AI活用など、実務に即したテーマで情報発信を行っている。

これまで、堀江貴文氏の講演会ホームページ、アンソニー・ロビンズ氏、ジェイ・エイブラハム氏関連のチラシ制作にも携わる。さらに、制作したホームページをきっかけに商品販売が伸び、工場建設につながった企業や、10年以上にわたり同じホームページで集客し続けている企業もある。

ワードメーカー株式会社の社名には、「言葉を代わりにつくり、会社の価値を伝える」という意味が込められている。

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