ホームページ事例を中心としたコピーライティング勉強会参加者の声

お客様の声

ランチェスター経営(株)で実施したコピーライティング勉強会の感想をご紹介します。

今まで制作してきたホームページの成功事例をもとに、コンテンツをどのような考え方で作っていけばよいかについてお伝えしています。

 

Q1. セミナーに申し込む前にどんなことで悩んでいましたか?

自己流になっていて、お客様の反応があまりかわらない・・・。

Q2. 何がキッカケで知りましたか?
案内チラシ(社内で回覧)

Q3. 知ってすぐに申し込みましたか?
すぐに申し込みました。

Q4. 何が決めてとなって、セミナーを申し込みましたか?
社内で、自己流ではなく、根拠をもって取り組むよう指摘をいただいていたので、成功者からの学べる機会が最大の決めてでした。

Q5. 実際にセミナーを受けてみていかがですか?
いかに、お客様が望んでいることを伝えられているか
そして、それが行動できるように案内できているかが、
決め手だったということを学べてよかったです。

 

Q1. セミナーに申し込む前にどんなことで悩んでいましたか?

お客様が「もっと続けたい」と思うツールの作り方がわからない。何がいいのか分からない。

Q2. 何がキッカケで知りましたか?

社内回覧

Q3. 知ってすぐに申し込みましたか?

すぐに申し込みました。

Q4. 何が決めてとなって、セミナーを申し込みましたか?

新しい部署に配属になって、とにかく勉強したい!とちょうど思っていたところだったので・・・

Q5. 実際にセミナーを受けてみていかがですか?
自分たちで考えているより、お客さんは「知りたい」んだと思いました。そして逆に、「見たくない、読みたくない」思っていることが前提なんだなと・・・

 

Q1.セミナーに申し込む前にどんなことで悩んでいましたか?

来年のDM資料の書き方がわからない。

Q2.何がキッカケで知りましたか?

ランチェスター経営からのDM

Q3.知ってすぐに申し込みましたか?

すぐに申し込みました。

Q4.何が決めてとなって、セミナーを申し込みましたか?

目を引くDMだったので

Q5.実際にセミナーを受けてみていかがですか?

・原則や組み立て方が頭で理解出来た。
・来年のキャッチコピーが出来て、助かりました。

 

Q1. 勉強会に申し込む前にどんなことで悩んでいましたか?

今日はありがとうございました。
板書が下手
資料作成が苦手
コンテンツ化するには、どうした良いか悩んでいました。

Q2. 実際に、勉強会を終えて、どのように活かしていきますか?

授業毎のフレームワークを作る
ロジカルシンキングの本を読む

Q3. 1番印象に残った部分を教えていただけますか?

ランチェスターの全体像の中で、どこにあたるかを
最初に説明をしていただいたのが良かったです。
コピーライティングの原理原則を学べました。
行動に移して、結果を出していきたいです。

この記事を書いた人
狩生 孝之

ワードメーカー株式会社 代表取締役
ランチェスター経営株式会社公認「戦略社長塾」塾長

1983年生まれ。大分県中津市出身。
2006年、23歳で独立開業。自らホームページを立ち上げ、集客に取り組むなかで、Web集客には見た目のデザインだけでなく、「誰に、何を、どう伝えるか」という戦略とコピーライティングが不可欠であることを実感する。

独立当初は、自作教材の販売やホームページ制作に取り組むも、思うように成果が出ない時期を経験。その後、お客様からの助言をきっかけに、コピーライティングを軸にしたホームページ制作へと特化する。これにより、単なる制作代行ではなく、経営者の想いや事業の強みを言語化し、売れる媒体へと整える現在の制作スタイルを確立した。

現在は、ワードメーカー株式会社の代表として、ホームページ制作、LP制作、チラシ・DM制作、Web広告運用、マーケティング支援を行っている。中小企業、地域企業、製造業、クリニック、士業、工事会社などを中心に、事業の魅力や選ばれる理由を整理し、集客・問い合わせ・売上につながる媒体づくりを支援している。

著書に『お客様が集まるホームページの教科書』。また、『ペライチのデザイン』『情報満載のペライチのデザイン』にも協力。企業、公的機関、大学などでの講演実績もあり、Web集客、コピーライティング、チラシづくり、ランチェスター戦略、生成AI活用など、実務に即したテーマで情報発信を行っている。

これまで、堀江貴文氏の講演会ホームページ、アンソニー・ロビンズ氏、ジェイ・エイブラハム氏関連のチラシ制作にも携わる。さらに、制作したホームページをきっかけに商品販売が伸び、工場建設につながった企業や、10年以上にわたり同じホームページで集客し続けている企業もある。

ワードメーカー株式会社の社名には、「言葉を代わりにつくり、会社の価値を伝える」という意味が込められている。

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