WEB実践講座セミナーの参加者の声をご紹介します

お客様の声

全部で5日間の「ITプログラミング科-WEB実践講座」に関する講座の感想をご紹介します。

 

数あるホームページの中で訪問して、リピーターになってもらうためには、どういったところに目を向けたらいいのか、自分だけでは思いつかないような、回答をグループワークで得ることができました。

キーワードツールや、insightsなど、今まで知らなかったコンテンツを使うことでどういった検索内容がもとめられているのか、市場動向などもわかり、すごく参考になりました。

今日の講義の中でも始めて耳にする単語やコンテンツ?ツール?たくさんあったので、きちんと理解して使いこなせる様になりたいと思います。

 

少人数でのディスカッションは1人で考えるより多くの意見が出て良かったです。グループ代表で発表するのも、そういった機会が最近なかったので、とても自分には良かったです。
ただグループの発表者が固定化しそうなので、良いのかな?ってちょっと思いました。

 

内容が濃くて、楽しい内容でした。
体系たてて、教えていただいたのが、分かりやすかった。

4人での話し合い → 発表スタイルもそれぞれの個性が出てよい

 

今まで、何となくイメージだけでホームページを見てきましたが、本日の授業で特徴などを書き出すことによって、いろいろな工夫がされていることが少し分かりました。

 

普段は漠然とネット検索をしていましたが、いろいろなツールを使って、検索される回数や時期を調べられることがわかり、どういったことに活躍できるのか考えてみたいと思いました。

多く利用してもらうためにはどういう事に気をつけるべきか、利用者がどうして検索して調べているかなど、自分ではわからないことを教えていただけてよかったです。

 

キーワードツール、インサイツ等は普段、日常で解かれることの無い部分で興味が持てました。困った歳には、自分でもOKWabeを使ってみようと思います。

HP作成、集客に関しては、思い当たる節が多々あり、はっとさせられました。自分の性格上どうしてもデザイン面め目がいってしまいがちで、他の方々の意見、先生の実践要項はとても参考になりました。

まだまだ勉強する部分があるなと思えました。

 

ディベートのような形でやらせていただいて、考えながら講義に参加できたので吸収しやすかったです。

技術的なことも集客において必要ですが、マーケティングの部分(ターゲット選定・SWOT分析)など明確にして、何かの分野で1番になることが必要であると、気付きました。

今回の講義で「お客様の問題解決(痛み・悩み)が重要である」という事が本日の1番の学びになります。

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この記事を書いた人
狩生 孝之

ワードメーカー株式会社 代表取締役
ランチェスター経営株式会社公認「戦略社長塾」塾長

1983年生まれ。大分県中津市出身。
2006年、23歳で独立開業。自らホームページを立ち上げ、集客に取り組むなかで、Web集客には見た目のデザインだけでなく、「誰に、何を、どう伝えるか」という戦略とコピーライティングが不可欠であることを実感する。

独立当初は、自作教材の販売やホームページ制作に取り組むも、思うように成果が出ない時期を経験。その後、お客様からの助言をきっかけに、コピーライティングを軸にしたホームページ制作へと特化する。これにより、単なる制作代行ではなく、経営者の想いや事業の強みを言語化し、売れる媒体へと整える現在の制作スタイルを確立した。

現在は、ワードメーカー株式会社の代表として、ホームページ制作、LP制作、チラシ・DM制作、Web広告運用、マーケティング支援を行っている。中小企業、地域企業、製造業、クリニック、士業、工事会社などを中心に、事業の魅力や選ばれる理由を整理し、集客・問い合わせ・売上につながる媒体づくりを支援している。

著書に『お客様が集まるホームページの教科書』。また、『ペライチのデザイン』『情報満載のペライチのデザイン』にも協力。企業、公的機関、大学などでの講演実績もあり、Web集客、コピーライティング、チラシづくり、ランチェスター戦略、生成AI活用など、実務に即したテーマで情報発信を行っている。

これまで、堀江貴文氏の講演会ホームページ、アンソニー・ロビンズ氏、ジェイ・エイブラハム氏関連のチラシ制作にも携わる。さらに、制作したホームページをきっかけに商品販売が伸び、工場建設につながった企業や、10年以上にわたり同じホームページで集客し続けている企業もある。

ワードメーカー株式会社の社名には、「言葉を代わりにつくり、会社の価値を伝える」という意味が込められている。

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